1月1日
新年明けましておめでとうございます。今年も故郷・岩槻で1年のスタートを切りました。
本年も朝5時から実践倫理研究会(朝起会)の元朝式に出席し新年のご挨拶をしました。その後、猿田彦神社の元旦祭に出席しました。
« 2010年12月 | メイン | 2011年02月 »
新年明けましておめでとうございます。今年も故郷・岩槻で1年のスタートを切りました。
本年も朝5時から実践倫理研究会(朝起会)の元朝式に出席し新年のご挨拶をしました。その後、猿田彦神社の元旦祭に出席しました。
春日部で開かれた前衆議院議員・土屋品子先生の新年賀詞交歓会に出席し、新年の挨拶をしました。
平成23年久喜市新春賀詞交歓会に出席し、新年の挨拶をしました。
弁護士会館で開催された日本弁護士連合会の新年挨拶交歓会に出席しました。
午後は大宮で第30回むさしの会・埼玉卸合同新年互礼会に出席し、医薬品の卸売業に従事される方々に挨拶をしました。その後、埼玉新聞社が主催した「豊かな埼玉をつくる県民の集い新年賀詞交歓会」に出席しました。
草加市で行われた八潮地区の三師会(医師会・歯科医師会・薬剤師会)の合同新年会に出席し、新年の挨拶をしました。
朝、慶應義塾大学医学部包括先進医療センター教授で、私の外科腫瘍学の恩師である故久保田哲朗先生のお墓参りをしました。志半ばで専門の癌で死を迎えることになった先生の墓前で、国民の健康のために力を尽くす決意を改めて確認しました。
お昼には、越谷市の東越谷10丁目新年会に参加しました。その後、岩槻に移動し、岩槻ボーイスカウト旗揚げ式に出席しました。
夕方には、埼玉県鍼灸師会大宮支部の平成23年新年会に出席しました。大宮支部は、平成22年度さいたま市社会福祉大会市長表彰を受賞されており、新年の挨拶とともに、受賞のお祝いを申し上げました。
医療経済研究会が主催する新春シンポジウムで、「超高齢化社会における医療」というテーマでパネルディスカッションを行いました。このシンポジウムは慶應義塾大学大学院経営管理研究科の田中滋教授が座長を務められ、私、東海大学医学部の保坂隆教授、国際医療福祉大学の河口洋行准教授と、5年連続のメンバーです。このシンポジウムの出席者は多くが医療経済学や医療政策の専門家で、本年も会場を交え、白熱した意見交換が行われました。
その後、顧問を務めている日本病院会の新年賀詞交歓会に出席しました。
埼玉県土地家屋調査士会の新年賀詞交歓会に出席し、新年の挨拶をしました。
その後、岩槻人形協同組合の賀詞交歓会に出席し挨拶しました。
参議院改革本部より、参議院改革・参議院選挙制度改革の経緯について説明がありました。西岡参議院議長が全国を11ブロックに分ける試案を出しました。それによると、埼玉県は千葉県・神奈川県・山梨県と同一選挙区になり、南関東ブロック選挙区を構成するものとされています。確かに、一票の格差の問題は解消する案ですが、限定された地域での費用のかからない選挙の方針に逆行することや、支援業界の無い議員は当選しにくくなり、個人の資質で選ばれるべき参議院議員の理念から離れることなど、多くの検討事項があります。また、一票の格差問題と同様に、議員定数削減への取り組みも不可欠です。今後超党派の話し合いになると考えられますが、現在の党利・党略を捨て去り、長期的に見たあるべき参議院議員選挙について、議論を尽くすべきだと思います。
夕方には、埼玉県司法書士会の新年賀詞交歓会に出席し、夜は、さいたま市歯科医師会の新年会に出席しました。
自民党埼玉県連合会の役員会に出席しました。その後、埼玉県社会保険労務士政治連盟の新年賀詞交歓会に出席しました。
夜は、熊谷の三師会(医師会・歯科医師会・薬剤師会)の合同新年会で挨拶した後、東入間医師会の新年会に出席し挨拶をしました。
会長を務めている埼玉県ビーチボール協会の大会が岩槻文化公園体育館で開かれ、開会の挨拶をしました。
次いで、上尾市選出の島田正一県議会議員の「新春の集い・県政報告会」に出席しました。
その後、小川町で開かれた比企医師会の新年会に出席しました。
埼玉県宅地建物取引業協会の新年賀詞交歓会に出席し挨拶した後、さいたま市薬剤師会の新年会に出席しました。
日本の議会制度の調査のため、来日中のパリ第2大学のアルメル・ル ディヴェレック教授が、日本学術会議の研究者とともに、私の議員会館の事務所を訪問しました。ディヴェレック教授は、公法学(議会制度等)が専門で、今後フランス公法学を主導する1人と高く評価されています。日本とフランスの議会制度や共通に抱えている課題について意見交換をしました。
その後、日本製薬工業会が主催する、「新成長戦略と製薬産業」をテーマとした政策セミナーに出席しました。
中堅・若手の超党派の議員で立ち上げた国会改革のための勉強会が記者会見を行いました。その後、自民党の国家戦略本部第一分科会に出席し、「成長戦略に資する規制改革の在り方」 について、草刈隆郎日本郵船株式会社取締役と意見交換をしました。
午後は埼玉県に移動し、川越市遺族会新年会、自民党加須支部新春の集い、埼玉県栄養士会新年賀詞交歓会、北埼玉医師会新年会に出席しました。
「第78回自由民主党大会」が開催されました。統一地方選勝利と政権交代に向けて、党内の気運は大きく盛り上がりました。
夕方には、薬剤師会の東松山支部・小川支部の新年会に出席し、その後、夜は、多田しげみ八潮市長の後援会の新春の集いに出席しました。
第177回通常国会が始まり、菅直人首相が本会議で施政方針演説をしました。
今回は予算審議を前にしての、財源配分に関する内容でしたが、相変わらず「最小不幸社会の実現」という言葉を繰り返し主張していました。「最小不幸社会」を財源配分において達成するならば、全国民の収入の全てを頭数で割って配り直すことになります。これは共産主義の考え方です。
我々自民党は、国民全体における「最大幸福社会」を目指す政党であり、そのための成長分野への投資によって、福祉への財源を生み出していくべきだと考えます。達成と訴えるべきだと思います。今国会でも、ひきつづき政府・民主党をしっかりただしてまいります。
埼玉県薬剤師会の新春賀詞交歓会、その後、春日部市医師会の新年会に出席しました。
自民党の「厚生労働部会医療に関する小委員会」で、①療養病床、②インフルエンザ対策の状況、③高齢者医療制度改革会議最終とりまとめについて、厚生労働省から説明を受けた後、意見交換を行いました。
本会議が開かれ、代表質問が行われました。自由民主党からは、参議院議員会長の中曽根弘文議員が質問に立ちました。
夕方には、自民党さいたま市岩槻区支部の役員会総会で打ち合わせの後、石破茂政務調査会長を講師に招いての岩槻区支部の「時局講演会」が開催されました。石破政調会長の講演では、わかりやすい言葉や例で、民主党のマニフェストや政策の問題点について鋭い指摘がありました。会場は、30分前には満席となり、来場者の皆様には、ロビーや別の会議室でモニターでの中継をご覧頂くことになりました。お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました。
本日も本会議が開催され、代表質問が行われました。自由民主党からは、岩城光英議員と有村治子議員が質問に立ちました。
戸張胤茂吉川市長の後援会が主催する総決起大会に出席し、激励の挨拶をしました。