弁護士会館で開催された日本弁護士連合会の新年挨拶交歓会に出席しました。
午後は大宮で第30回むさしの会・埼玉卸合同新年互礼会に出席し、医薬品の卸売業に従事される方々に挨拶をしました。その後、埼玉新聞社が主催した「豊かな埼玉をつくる県民の集い新年賀詞交歓会」に出席しました。
活動報告
1月5日
平成23年久喜市新春賀詞交歓会に出席し、新年の挨拶をしました。
1月4日
1月3日
1月2日
春日部で開かれた前衆議院議員・土屋品子先生の新年賀詞交歓会に出席し、新年の挨拶をしました。
1月1日
新年明けましておめでとうございます。今年も故郷・岩槻で1年のスタートを切りました。
本年も朝5時から実践倫理研究会(朝起会)の元朝式に出席し新年のご挨拶をしました。その後、猿田彦神社の元旦祭に出席しました。
12月24日
国会議員の多くは地元に活動拠点を移し、国会周辺は静かになりました。来月の通常国会は、1月中旬から下旬の招集と考えられますが、今のままでいくと、参議院では問責決議が可決された仙谷由人官房長官・馬淵澄夫大臣が内閣に残る限り、野党は審議を拒否する可能性があり、来年早々から、重大な政局に至る可能性があります。
また、議員定数不均衡の問題、いわゆる「一票の格差」の問題で、本年の参議院議員選挙における状況について下級裁判所で違憲とする判断が出されたことから、2013年夏の私の改選の選挙では、新しい選挙制度となると予想されます。最近、参議院議長である民主党の西岡武夫議員から、全国を11のブロックに分ける案が各党に打診されました。この案によれば、埼玉県は、神奈川県、千葉県、山梨県とともに1つの選挙区を構成する全く異なる選挙制度となります。
先のことは全く分かりませが、次の任期は無い覚悟で、国民の皆様から付託された現在の任期を精一杯頑張りたいと思います。
12月23日
自由民主党岩槻支部の役員会に出席した後、川島町の高田康男町長の町政報告会に出席し、来月、3期目に挑戦する予定の高田町長にエールを送りました。
12月21日
若手中心で国会改革のための超党派勉強会を設立することになり、自民党の河野太郎衆議院議員、平将明衆議院議員、柴山昌彦衆議院議員、民主党の細野豪志衆議院議員、泉健太衆議院議員、津村啓介衆議院議員、みんなの党の山内康一衆議院議員、水野賢一参議院議員、桜内文城参議院議員とともに、設立メンバーとなりました。考え方の近い仲間たちで、ねじれ国会の下で、国民生活のために如何に建設的に国会運営を行っていくか、本音での自由活発な議論を行いました。
午後は、党の行政刷新担当のシャドー・キャビネットの打ち合わせを、河野太郎衆議院議員、平将明衆議院議員とともに行い、我々で発案する独自の特別会計の抜本的改革案について意見交換しました。
12月20日
副会長を務める自由民主党埼玉県連合会の役員会で、4月の地方統一選挙における公認・推薦候補の決定状況について話し合いました。原則として、埼玉県議会議員選挙とさいたま市議会議員選挙の全選挙区で公認または推薦の候補を立てることとし、未だ候補者が決定していない選挙区については、候補者の公募を行う方針で意見が一致しました。
その後、埼玉県の社会保険労務士の皆様方と、社会保険労務士業務に関連する現行の規制について、意見交換を行いました。