6,7日は、川崎照正さいたま市議の市政報告会、春日部で開催された一桜会文化の集いなどでご挨拶させていただきました。
活動報告
投稿日:2026年06月08日
投稿日:2026年06月02日
バイオ議連で木原官房長官に申し入れ
投稿日:2026年05月31日
5月最終週末の地元活動
投稿日:2026年05月29日
参院厚労委で高市総理に質問
28日、厚生労働委員会にて高市総理大臣に質問する機会をいただきました。内容は、党の医療情報政策・ゲノム医療推進特命委員会で取り組んできた「がん遺伝子パネル検査」について。
がんの原因となっている遺伝子を包括的に調べるパネル検査は現在、標準治療が終了した固形がん患者にしか保険適用されていません。長期間の生存が可能な治療法が4割程度見つかるにも関わらず、多くの患者は標準治療を受ける中で全身状態が悪化してしまい、遺伝子に適した治療を実施できたのは約8%。標準治療前の一律ながん遺伝子パネル検査が生存率向上に寄与するという国内研究も出てきており、全て保険適用しても医療費増加は200億円を下回ります。
高市総理からも前向きなご答弁がいただけましたので、引き続き厚生労働省を動かして、必要とするがん患者の方々へ道を切り拓いていく覚悟です。
投稿日:2026年05月25日
5月23日の地元活動
投稿日:2026年05月22日
蓮田市長選挙で応援演説
投稿日:2026年05月19日
埼玉県電気工事工業組合通常総代会
投稿日:2026年05月18日
蓮田市長選が告示
投稿日:2026年05月15日
再生医療研究会で政府要望
14日、委員として参画している「再生医療で描く日本の未来研究会」の面々で、2025年度の提言書を文部科学省・厚生労働省・経済産業省に申し入れしました。松本洋平文科大臣をはじめ、仁木博文厚労副大臣、井上博雄商務・サービス審議官にお時間をいただき、意見交換することが出来ました。前日に世界初のiPS細胞由来の再生医療等製品である「アムシェプリ」の薬価が約5530万円に決まったこともあり、話が弾みました。提言書の内容はこちらから。https://conference.mpd.ac.jp/
投稿日:2026年04月30日
























