さいたま市岩槻くらしの会の定期総会に出席し、挨拶をしました。
活動報告
5月6日
5月4日
鳩山首相が就任後初めて沖縄県を訪問しました。鳩山首相は、仲井真弘多知事、稲嶺進名護市長らと会談し、普天間基地移設に当たっての沖縄への負担を求めましたが、稲嶺市長は、受け入れを拒否しました。
5月3日
春日部市の江戸川河川敷で開かれた「大凧あげ祭り」開会式に出席し、挨拶をしました。春日部の大凧は、日本一の大凧で、春日部の青年有志の皆様が、懸命に凧を引いて風に乗せ上げるものです。五月晴れの空で夏を思わせる日差しの中、近隣の地域からも多くの皆様が集まり、子どもたちも、持ってきた凧を上げたりして、とても楽しそうでした。未来を担う子どもたちの健やかな成長を祈りしました。
4月30日
北本市戦没者遺族会総会に出席し、挨拶をしました。
4月29日
4月28日
成長戦略特命委員会において、成長戦略における競争政策のあり方について、慶應義塾大学法学部の田村次朗教授と意見交換をしました。
4月27日
コアメンバーをつとめている科学技術創造立国調査会で司会をしました。文部科学省から、事業仕分けの状況を聞いた後、東京工業大学の細野秀雄先生から「新物質・新材料研究の現状」というテーマで講演をうかがい、意見交換をしました。
本日、東京第5検察審査会は、小沢一郎幹事長を全員一致で「起訴相当」と議決しました。これは、小沢一郎幹事長の資金団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反容疑で不起訴処分となっていた小沢幹事長に対して、国民の中から選ばれた審査員が、市民感覚で許し難いと判断したものです。政府与党である民主党の第一権力者が このような状況であるというのは、政治不信そのものです。これで、果たして民主主義国家の第一党の資格があるのでしょうか。民主党は、即刻、党内民主主義を徹底し、浄化を図るべきです。
4月25日
埼玉県接骨師会の第63回定時総会に出席し、祝辞を述べました。
その後、東京国際フォーラムで開かれた、開業看護師を育てる会のシンポジウムに自民党国会議員の代表として出席しました。
本日、加須市長選挙が行われ、旧加須市長の大橋良一候補が民主党の支援を受けた対立候補に、大差で当選しました。合併後、新生加須市は、人口も11万7千人となり、新市長には強いリーダーシップが求められます。今回の選挙結果は、合併を実現し、豊かな経験と実績のある大橋市長に新市の舵取り役として大きな期待が寄せられていることの表れです。大橋市長の下、加須市が埼玉県北東部の中心地として、ますます発展していくことを期待しています。
4月24日
ヘルスケア分野のリーダーの勉強会で、東京大学の永井良三先生と「リーダーシップに必要な教養」について対談しました。
夕方から、地元岩槻の後援会、「岩槻創俊会」の総会を行いました。