2026年2月の活動報告

2月21~23日の地元活動

21〜23日の三連休は、自民党三芳支部総会、浦和で開催された埼玉県医学会、木村ただよし自民党草加支部長主催の新春の集いなどに出席させていただきました。

特別国会が開会

2月20日、第221回特別国会の開会式が開かれ、ODA特別委員会委員長として他の参議院の役員と共に記念撮影いたしました。会期は7月17日までの150日間。第2次高市政権を支え、まずは本予算の早期成立と、重要法案の成立等に向けて議論を重ねてまいります。



2月14日の地元活動

2月11日の地元活動

11日建国記念日は、自民党川口支部大会、白土幸仁県議の県政セミナーにてご挨拶。衆院選勝利の党勢をもって、県内の隅々で自民党埼玉県連の仲間が活躍できるよう、力を尽くして参ります。

埼玉県小選挙区全勝

衆議院議員選挙、埼玉県内16小選挙区全てで勝利することが出来ました。懸命に戦ってくれた候補者・党員・各陣営の皆様のお陰です。この歴史的な勝利に驕ることなく、県民の皆様のご期待に添えるよう、高市政権を支えてまいります。

衆院選最終日

衆議院議員選挙最終日。都内から激戦区である埼玉1区・村井英樹候補と埼玉14区・藤田まこと候補の打上式に駆けつけ、選挙戦の応援を終えました。

責任ある積極財政をはじめとする高市政権の基本方針への支持を問う選挙で、県連所属の各候補・陣営が日本と埼玉県の可能性を最大限に発揮させるため、懸命に運動を展開してくれました。明日も寒い日となりますが、まだ未投票の有権者の皆様には必ず投票所に足を運んでいただき、高市政権と自民党を押し上げていただきますよう、心よりお願い申し上げます。

林総務大臣が応援で来県

2月3日、高市総理・総裁が県内5カ所で街頭演説を行う中、その他の激戦区には林芳正総務大臣に応援演説をお願いいたしました。

14区・藤田まこと候補は、公示日2週間前に急遽選挙区支部長に就任してもらいましたが、現職候補と横一線の戦いを繰り広げています。ベンチャー起業家として会社を上場させ、地域創生や宇宙関連事業でも実績をあげると共に、ステージ4の血液ガンを乗り越えた「不屈の仕事人」です。まだまだ名前は知られていませんが、若き日々を過ごした三郷市をはじめ、この地域への愛着は他の候補にも負けません。

9区・大塚拓候補も現職候補と接戦を継続中。国防部会長を2度も務めた安全保障分野の専門家であり、科学技術政策などでも頼りになる政策通ですので、必ず国政復帰してもらわなくてはなりません。

終盤に入りつつある衆院選、埼玉県はまだまだ厳しい選挙区、安心できない選挙区ばかりです。確実な投票の積み重ねが求められますので、期日前投票で自民党候補に一票を託してください。

新人・元職の候補を応援

選挙戦唯一の日曜日、2月1日は新人・元職の候補者の応援にまわりました。皆、この選挙のために歯を食いしばって地域をまわり、準備を重ねてきた仲間です。

新人の5区・井原ゆたか候補、6区・尾花あきひと候補は、中道ベテラン現職の高い壁を乗り越えるべく、初の国政選挙にチャレンジしています。ともに前職時代から選挙区が拡大し、名前の浸透には時間を要しますが、若さとパッションで議席を手繰り寄せてください!

元職の9区・大塚拓候補、10区・山口すすむ候補、13区・三ツ林ひろみ候補は、捲土重来の選挙となります。その能力や実績に疑いの余地はありませんので、一昨年10月からの雌伏の期間にいただいた叱咤激励の言葉を胸に、必ずこのチャンスをつかんでください!