本会議が開かれました。東日本大震災からの1日も早い復興を目指し、その総合的な対策を樹立するため、40名の委員からなる「東日本大震災復興特別委員会」を設置すること を全会一致をもって決定しました。
夜は、大宮で「日本経済政策研究会」の定期総会にて、放射線の健康被害や現在の政治状況などについて講演をしました。同時に、復帰を目指して小選挙区支部長として頑張っている牧原秀樹前衆議院議員への支援をお願いしました。
活動報告
6月12日
自民党鶴ヶ島支部大会に出席し、挨拶をしました。
その後、都内に移動し、「第121回日本産婦人科学会関東連合地方部会」にて、今後の産婦人科医療の動向と展望について、特別講演をしました。地方会とはいっても、二日間にわたって開催され、関東全域の多くの産婦人科医が集う学会です。特別講演の会場は満員となり、皆様、大変熱心に聞いて下さいました。
6月11日
午後、都内で行われた「公益社団法人日本カヌー連盟」の平成23年度定時総会に出席し、皆様に就任の挨拶をしました。本会は、福田康夫元総理大臣が会長を務めていらっしゃいます。
夜は、春日部市で開かれた「上田知事埼玉県政を大いに語る会」に出席し、挨拶をしました。
6月10日
午後4時から大宮駅西口で、自民党埼玉県連青年部に所属する議員と「街頭演説」を行いました。
6月9日
6月8日
6月7日
6月6日
大宮で行われた、上田清司埼玉県知事の『日本再生埼玉イニシアティブ発表会』に出席しました。満員の会場では、上田知事が、2期8年の実績と今後の展望を様々なデータを用いて熱く語っておられました。今後の戦略として、知事は、①くらしの安心を確立し経済活性化につなげる、②企業も県民もイノベーション(革新)の波を起こす、③自立自尊の埼玉をつくる、の3点を挙げられました。
6月5日
本年度より私は、埼玉県カヌー連盟の会長に就任させて頂くことになりました。今年の第66回国体(国民体育大会)は、10月1日より山口県で開催されます。国体に向け、「カヌースプリント」の埼玉県代表選手の選考会が幸手市の行幸湖で開かれ、埼玉県カヌー連盟会長として開会式に出席し、選手の皆さんに激励の挨拶をしました。
その後、埼玉公団住宅自治会協議会の第32回定期総会に出席し、挨拶をしました。
6月4日
「立法学ワークショップ」が早稲田大学のロースクール棟で開催されました。
山田八千子中央大学教授が「債権法改正過程の法哲学的考察」について、大津浩成城大学教授が「国の立法と自治体立法」について報告をした後、討議を行いました。
夜は、本庄市児玉郡医師会の第57回総会懇親会に出席し、先生方に挨拶しました。