新体制となった党新型コロナウイルスに関するワクチン対策プロジェクトチームの初会合を開き、3回目接種を中心に議論いたしました。
追加接種の本格化に向け、オミクロン株への効果やファイザー・モデルナの交差接種に対して国民の皆様から不安の声が出ていることを踏まえ、現在出ている諸外国の知見を座長からも説明いたしました。
これまでの経験を活かし、可能な限り素早く円滑に各地域で接種が進むよう、年内にも提言をとりまとめて政府に申し入れをいたします。
投稿日:2021年12月10日























