7月31日、11月から埼玉県内で初めて開かれるシニア世代のスポーツと文化の祭典「ねんりんピック」に向け、いとこでもあるTRFのメンバーのSAMさんと一緒に主催者の一つである厚生労働省を訪れ、上野賢一郎大臣と意見交換しました。
SAMさんは、高齢者でも無理なく踊れるような振り付けにした大会オリジナルダンスを披露。医者の立場から、ダンスの効果について大臣に説明させていただきました。
いよいよ100日をきった「ねんりんピック彩の国さいたま2026」。成功にむけて地元出身国会議員としてしっかり支援してまいります。

























