超党派生殖補助医療を考える議員連盟が開催され、慶應義塾大学医学部産婦人科学教室の田中守教授から生殖補助医療の現場からのご意見を拝聴しました。
活動報告
2月9日
党新型コロナウイルスに関するワクチン対策プロジェクトチームでまとめた第一次提言を、下村政調会長・鴨下座長と共に菅総理に手渡しました。
EUからファイザー社ワクチンの輸出承認が出て、いよいよ2月中旬にも先行接種が始まります。今後もPTでワクチン接種が円滑に進むか注視し、必要に応じて提言を追加してまいります。
提言はコチラ https://jimin.jp-east-2.storage.api.nifcloud.com/…/201194_1…
2月8日
2月5日
1月26日
党の新型コロナウイルス感染症対策本部及び社会保障制度調査会下の「新型コロナウイルスに関するワクチン対策プロジェクトチーム」が発足し、事務局長に就任いたしました。
2月末にも接種が開始予定のワクチンをいかに迅速に高リスクの方々に接種するかは目下最大の課題であり、日本の医療史上において前例のない一大事業です。政府で施策を進める河野太郎ワクチン担当大臣を党から支え、科学的知見に基づいて2月前半をメドに提言を出してまいります。
初会合では100名近い先生方にご出席いただき、これまでの医学論文で明らかにされたワクチン情報をご説明した上で、多くのご意見を頂戴しました。提言に向けてしっかり集約するとともに、より多くの国民に安心して接種していただけるよう、メディアを通じて広報にも力を入れてまいります。
1月17日
1月16日
15日と16日に埼玉県が開催した医療従事者向け「新型コロナウイルスワクチン接種の体制確保に係る説明会」で登壇し、ファイザー社のワクチンについて医学面からの説明をさせていただきました。
現在、埼玉県では厚労省からの通知などに基づいて早急に接種体制の整備を進めています。ただこのワクチンは低温での保管の難しさが問題とされています。接種に不可欠な超低温冷凍庫が埼玉県及び県内市町村には516台配分される予定ですが、接種現場の医療機関や現場に立つ医療従事者の皆様のご理解とご協力が欠かせません。
引き続き埼玉県および県内の医療関係者には接種体制の確実な確保を進めていただき、今日からの通常国会ではその裏付けとなる第三次補正予算案の成立をまず早期に実現してまいります。
12月15日
12月11日
本日、党政策決定におけるアカデミアの役割に関する検討プロジェクトチームでまとめた「日本学術会議の改革に向けた提言」を、井上信治科学技術担当大臣に手渡しました。
連携会員等で関わったこともある立場として、日本学術会議のあり方についてはPTの中で様々な指摘・提案をさせていただきました。提言を尊重いただいて、政府また学術会議内でより良い組織となるよう取り組んでいただくことを期待いたします。
提言はコチラ https://jimin.jp-east-2.storage.api.nifcloud.com/…/200957_1…

































