活動報告

1月21日

自民党さいたま市岩槻区支部の役員総会が開催されました。衆議院の区割り変更によって岩槻区が埼玉県新16区に含まれたことが報告されるとともに、支部長である小島信昭県議の春の統一地方選挙での再選のために全力を尽くすことが確認されました。

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1月18日

航空自衛隊入間基地の賀詞交歓会にて新年のご挨拶をさせていただきました。

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1月10日

自民党「優れた医療機器を世界に迅速かつ安全に届けるための議員連盟」の役員で日本医師会を訪問し、松本吉郎会長をはじめとする役員の先生方と意見交換させていただきました。
議連では昨年12月、これまでのヒアリング等をもとに提言に向けた中間とりまとめを行いました。その中での重要な項目の一つが、日本をイノベーションの発信地とする「薬事・保険制度改革」です。医療機器のイノベーションが高度化・多様化する中、安全性・有効性を確保した上で、患者の選択肢の拡大、医療現場での実情、イノベーションの発展、保険財政の持続可能性等の観点からも、皆保険制度の基本理念を堅持しつつ、必要に応じ、保険外併用の柔軟な対応について検討が必要としています。様々なステークホルダーの皆様とも意見交換しながら、時代に合った制度でより良い医療を本年も目指してまいります。
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1月2日

明けましておめでとうございます!
今年は土屋品子先生のご自宅で開催された新年賀詞交歓会から2023年の活動をスタートしました。土屋先生は衆議院の区割り変更による調整の結果、私の地元・岩槻区を含む埼玉県新16区の次期総選挙における自民党公認予定者と決まりました。引き続き地域の課題に対して協力しながら共に取り組んで参ります。
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12月21日

、党科学技術・イノベーション戦略調査会で取りまとめた「人への投資強化による国際頭脳循環および有志国間を中心とした連携強化に向けた提言」を、岸田文雄総理に申し入れました。
詳細については、党HP(https://www.jimin.jp/news/policy/204865.html)をご確認ください。
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12月19日

党科学技術・イノベーション戦略調査会でまとめた「人への投資強化による国際頭脳循環および有志国間を中心とした連携強化に向けた提言」を、役員の先生方とともに高市早苗科学技術政策担当大臣に申し入れさせていただきました。

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12月10日

臨時国会の閉会日。珍しい土曜夕方の本会議で旧統一教会問題を受けた被害者救済法を成立させ、さいたま市与野医師会の忘年会に遅れて出席させていただきました。
コロナの影響でここ数年、忘年会・新年会は行われない年末年始でしたが、少しずつ再開の兆しが出てきました。「第8波」に警戒を払いつつ、通常の社会経済活動をまわすために引き続き尽力してまいります。
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12月8日

県内の医療職による後援会主催でシンポジウムを開催させていただきました。参議院本会議の影響で自身の到着が遅れたにもかかわらず、基調講演いただいた日本医師会会長・松本吉郎先生をはじめ、多くの御来賓によるご祝辞で繋いでいただき、無事執り行うことができました。議員生活15年目の節目に、改めて我が国の医療をより良いものにしていく決意を固めました。

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12月7日

会長を務める自民党バイオサイエンス推進議連の総会を開催し、「フードテック」の最新動向について識者や国内企業からヒアリングをいたしました。
フードテックとは、最新テクノロジーを駆使してまったく新しい形で食品を開発したり調理法を発見したりする技術です。食糧自給やCO2排出の問題から、肉食を削減して代替タンパク質を摂取するべきとの考えが広まる欧米では、今後の市場拡大を見込んで様々なフードテック企業が生まれて官民の投資を受けています。
本日ヒアリングした日本ハム(株)でも、家畜などの細胞を培養して原料にした「培養肉」について研究が進んでいるものの、安価で大量に生産することや実用化に向けたルール形成など課題も多く残っています。世界の先進企業に追い付くため、舌の肥えた日本人を満足させる細胞・商品に取り組むことや再生医療の培養技術を活用するなどして、官民をあげて新産業の振興に取り組んでまいります。
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12月5日

東埼玉道路建設促進期成同盟会のメンバーで令和4年度の要望活動を行いました。斉藤鉄夫国土交通大臣、財務省・坂本成範主計官、梶山弘志幹事長代行など政府与党の重要ポストの皆様に東埼玉道路がもたらす整備効果についてご理解いただき、引き続き力強い後押しをいただけるようお願いいたしました。

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